Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が本当のBitcoin?BCHの概要やニュースをまとめてみた。

Pocket
LINEで送る

こんにちは、丸の内OLの玲奈(@reinabb3)です!(•̤̀ᵕ•̤́๑)

先日翻訳すると言いながら退職やらスノボーやらですっかり忘れていたので、ポイントをかいつまんで記事にしました(๑•̀ㅂ•́)و✧

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)って?

Bitcoin Cashは2017年8月1日にBitcoinのハードフォークにより生まれたアルトコインです。

Bitcoinの#478558ブロックでハードフォークし、#478558ブロック時点でBitcoinをもっていた人には、同じ数のBitcoin Cashが付与されました。

総発行枚数はBitcoinと同じ2,100万BCHで、マイニングもBitcoinと同様にPoW(Proof of Work)のアルゴリズムで行われます。

ビットコインキャッシュは、”Peer-to-Peer Electronic Cash”というビットコインのオリジナルのビジョンを実現し、この世界に信頼できるお金をもたらします。企業もユーザーも、わずかな手数料だけで確実な送金が可能になります。

無制限の成長、世界的な採用、規制のないイノベーション、および分散型開発。これらによりビットコインキャッシュの未来は光り輝いています。

ブロック番号が478558になった時、その時点でのビットコインの保有者は誰もが、ビットコインキャッシュの保有者にもなりました。

世界中のどこからでもアクセス可能な、信頼できる通貨の創造を前進させるため、ビットコインキャッシュのコミュニティには誰もが参加できます。

Bitcoin Cashの公式サイトより引用

スケーラビリティ問題とBitcoinの分裂

segwit2x

仮想通貨の市場の拡大に伴って、Bitcoinのブロックサイズの小ささから生じる、スケーラビリティ問題が深刻化していました(╥ω╥`)

Bitcoinは誰から誰に○○BTCを送金するというトランザクション情報をBitcoinのブロックに格納し、マイナーからの承認を受けてトランザクションが成立します。

Bitcoinはブロックサイズが最大1MBという特性上、一度に多くのトランザクションをブロックに格納することができず、マイナーに多くの手数料を支払うことで優先的にトランザクション情報を優先的にブロックに格納してもらう必要があります٩(๑❛ʚ❛๑)۶

ブロックサイズが小ささから生じるBitcoinの送金詰まり手数料の高騰をスケーラビリティ問題と言います。

スケーラビリティ問題の解決策としてUASF(ユーザーアクティベイトソフトフォーク:BIP148)やSegwit2x(BIP91)、UAHF(ユーザーアクティベイトハードフォーク:BAHF)などの様々な解決策が検討されました(*’∀’人)

その中で中国の広東省新圳を拠点とする大手マイニングプールのviaBTCが主導してUAHFを行い、Bitcoin Cashが誕生しました。

BitcoinもBitcoin Cashとは別にSegwitの後に2MBブロックにハードフォークをするSegwit2x(BIP91)が採用されました。

しかしSegwitは予定通りに行われたものの、2MBブロックにハードフォークは2017年11月9日に反対意見が多いことを理由に中止が発表され現在に至っています。

Bitcoin Cashはブロックサイズが1MBから8MBへ

BitcoinとBitcoin Cashの違いは8MBのブロックサイズです(∩`ω´)⊃))

Bitcoinのブロックサイズは1MBで、約4,000のトランザクションデータをブロックに格納してします。

そして約10分ごとに1ブロックが処理されるようにマイニングの難易度が調整されているため、どんなに頑張っても1秒間に6〜7トランザクションしか処理できません。

その結果のネットワークが混雑している時は、Bitcoinの送金処理が追いつかず送金詰まり手数料の高騰というスケーラビリティ問題がたびたび生じます|ω・)

一方でBitcoin Cashの場合は現在のブロックサイズが8MBあります。

また、ハードフォークをせずとも32MBまでブロックサイズを増やすことができるのでBitcoinが2MBのブロックサイズの実現のためにSegwit2xを実行しようとして大変な混乱を起こした事態を回避することができます。

▽Segwit2xnに伴う混乱の詳細はこちら

 ブロックサイズにまだ余裕があるので、マイナーに高い手数料を払って優先的にトランザクションを処理してもらう必要も、送金の順番待ちも生じないのでBitcoin CashはBitcoinスケーラビリティ問題の解決策であると考えられています(๑ˇεˇ๑)

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が本当のBitcoin?

これまでのBitcoinをBitcoin Coreと呼び、Bitcoin CoreとBitcoin Cashのどちらが本当のBitcoinであるかについてたびたび議論になることがあります٩(๑òωó๑)۶

ツイッターなどのSNSなどでもよくこの手の議論をしている光景を見ます。

Bitcoin Cashはブロックサイズが8MBと大きいことから、Bitcoin Cashを支持する人たちをビッグブロック派と呼び、これまでのBitcoinを支持している人たちをスモールブロック派もしくはビットコインコア派と呼ばれます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 

ビッグブロック派がBitcoin Cashを本当のBitcoinであるとする根拠としてBitcoin CashがSatoshi Nakamoto氏の論文に書かれているBitcoinの理想を体現しているというものです。

ご存知の通り、Bitcoinの理想は銀行などの特定の第三者経由することなく、安全にユーザー同士が直接に安い手数料での利用できる高速の電子取引システムを提供することです。

8MBのビックブロックにより、スケーリングの問題が生じないBitcoin Cashこそが本当のBitcoinであるというビックブロック派の説明として「Bitcoin Cashが本当のBitcoinである12の理由」という記事がBitcoin.comに掲載されました。

とても長い記事なので要点のみ抜粋して翻訳と説明をしていきます\\(۶•̀ᴗ•́)۶//

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が本当のBitcoinである12の理由

BCHが本物のBitcoinである12の理由
  1. Bitcoinは手数料が少額であるべき。
  2. Bitcoinは信頼できるネットワークであるべき。
  3. BitcoinはP2Pの電子決済システムである。
  4. Bitcoinはオンチェーンで調整するべき。
  5. Bitcoinは即時決済を許可するべき。
  6. Bitcoin Cashが決済店舗を増やす一方でBitcoin Coreは失っている。
  7. Bitcoinは銀行口座を持てない人の銀行になるべき。
  8. Bitcoin Coreの開発者は中央集権化されている。
  9. Bitcoin Cashは価値の分割と結合が可能。
  10. Bitcoin Cashは検閲耐性がある。
  11. Bitcoinは電子署名のチェーンであると定義している。
  12. Bitcoin Cashはスマートコントラクトを実装予定。

1. Bitcoinは手数料が少額であるべき

Bitcoinは当初、グローバルな支払いに対して低コストのソリューションとして宣伝されていました。

この点が優れていたために、早い段階から世間の注目を得ることができました。

Satoshi Nakamoto氏(Bitcoinを作った人)は、「Bitcoinは常にいくつかの無料の取引を許可するべきだ」と言っていました。

しかしBitcoinの手数料は最高値を記録した2017年12月のピーク時は50ドルを超えて、2018年2月現在は2ドルほどで推移しています。

一方Bitcoin Cashは1バイトあたり1 satのレートでマイナーに受け入れられており、これはほとんどの取引において1ペーニー(約1円)以下です。

2. Bitcoinは信頼できるネットワークでなければならない

Bitcoinの取引容量(ブロック容量)は限られているため、待機している他の利用者よりも高い手数料を支払う場合を除き、取引が承認されることはありません。

Bitcoinの送金詰まりが起きている状況で、手数料を低く設定すると取引が何日も放置されることとなります。

このような状態のBitcoinは信頼できるネットワークであるという言うことはできません。

一方Bitcoin Cashはブロックに十分な容量を持っています

そのため送金の詰まりが起こることは無く、開発者の目指した信頼できるネットワークであるということがでいます。

3. BitcoinはP2Pの電子決済システムである

前述の通りBitcoinの理想は銀行などの特定の第三者経由することなく、安全にユーザー同士が直接に安い手数料で利用できる高速の電子取引システムを提供することです。

しかし現在Bitcoinの取引手数料は急騰しているので、元々の決済手段としての通貨という本来の用途から離れ、代わりに デジタルゴールドであるとの主張から、その主な使用例は 価値の保存であるとしています。

一方Bitcoin CashはP2Pの電子決済システムとしての通貨の価値を継続しています。

4. Bitcoinはオンチェーンで調整するべき

Satoshi Nakamoto氏は、電子メールで世界初の仮想通貨であるビットコインのホワイトペーパーを発表しました。

彼の2番目の電子メールでは、ネットワーク設計に大きな変更や追加を加えることなく、ネットワークが容易に拡張できる方法について説明しています。

現在のBitcoinのブロックサイズは1MBですが、ブロックサイズが1000倍にしても高スペックのパソコンで動作することが証明されていたため当初はジョークであるとされていました。

ある研究者は、テラバイトのブロックが技術的にも経済的にも実現可能であるとしています。

残念ながら、Bitcoinのコア開発者はブロックサイズの拡張に反対の立場をとりました。

ブロックサイズの拡張に反対する立場であることから、コア開発者はブロックチェーン自体でスケーリングすることを受け入れるのではなく、Lightning Network(ライトイングネットワーク)のようないわゆる第2階層を加えることで解決したいと考えています。

しかし、これはBitcoinの仕組み事態を変更するとても大きな極端な変更となります。

一方Bitcoin Cashは当初の設計を変更することなく、32MBまでブロックサイズを拡張できることからブロックチェーン上でスケーラビリティ問題を解決することができます。

5. Bitcoinは即時決済を許可するべき

Bitcoin Coreは、replace-by-fee(RBF)という機能を導入しました。

ユーザーはより他の利用者より大きな手数料を払うことで取引の優先順位を変更することができます。

しかし、これは二重支出を非常に簡単にし、実質的に未承認トランザクションを無効化します。

RBFはオプション設定ですが、決済店舗は未承認トランザクションを受け入れるためにRBFを特に禁止するようにソフトウェアをアップグレードしなければならず、ネットワーク混雑による送金遅延の解決策になっていません。

方Bitcoin CashはRBFは使用されておらず、ネットワークは混雑していなため、決済店舗は未承認トランザクションを受け入れることが可能です。

6. Bitcoin Cashが決済店舗を増やす一方でBitcoin Coreは失っている

Bitcoin Coreは高い手数料と送金の遅延によりUXが低いため、決済店舗をどんどん失っています。

DELL、Microsoft、SteamはBitcoinでの支払いを一度受け入ながら停止した有名な店舗の例に過ぎません。

一方Bitcoin Cashは日々決済店舗を拡大しています。

Accept Bitcoin Cashというサイトで最新の決済店舗を確認することができます。

現在は世界191のウェブサイトで決済を受け付けており、日本でも20ほどの店舗ですでにBitcoin Cashでの支払いを受け付けています。

7. Bitcoinは銀行口座を持てない人の銀行になるべき

Bitcoinは人道的なプロジェクトとして銀行口座を持つことの出来ない何十億もの人々を助ける可能性があります。

発展途上国に住む人々はたいてい1日にわずか数ドルで生活しいるので、10ドルのBitcoinの手数料を払う余裕はありません。

一方Bitcoin Cashは手数料が安いため、そのような銀行口座を持つことができない人でも利用することができます。

8. Bitcoin Coreの開発者は中央集権化されている

非中央集権化はBitcoinの理想の1つです。

店舗、ユーザー、マイナーだけではなく、開発体制も非中央集権されていなければならず、限られた少数の人間がBitcoinネットワークがどのように動くべきかを規定することは理想ではありません。

しかしこの状況がBitcoin Coreで起こっています。

コア開発者と呼ばれる小規模なグループは参照コードリポジトリを制御しているために大きな影響力を持っています。

数百人の個人がプロジェクトに貢献していますが、コードの変更を統合する権限を持っている人は約5人とほんの一握りです。

そしてBitcoin Coreの開発ほとんどを担っているのはブロックストリーム社であると言われています。

ブロックストリーム社は、ビットコインの技術基盤となるオープンソースのプロジェクトであるビットコインコアの開発者が所属することで有名なカナダの企業で2014年にAdam Backによって設立されました。

ビットコインのブロックチェーンの外部にサイドチェーンと呼ばれる機能を開発することでビットコインの機能を拡張させるための技術開発に取り組んでいます。

一方でBitcoin Cashは、Bitcoin ABCBitcoin unlimitedBitcoin XTなどいくつかの開発チームが協力しながら開発を行っています。

9. Bitcoin Cashは価値の分割と結合が可能

Bitcoinを送金するとき通常、未使用出力の一部を分けて送金者に変更情報を送り返します。

一方でBitcoinを受信した時に、複数の送信がある場合は送信時の情報と結合されます。

これはBitcoinのUTXOベース残高管理方法です。

▽UTXOベースの残高管理について詳しくはこちら

 

送金手数料が高額の時、Bitcoinの残高が少額の場合は送金手数料を支払うことができません

一方でBitcoin Cashは手数料が安いためこのような問題は発生しません。

10. Bitcoin Cashは検閲耐性がある

Bitcoin CoreはLightning Network(ライトイングネットワーク)によって手数料を削減しようとしていますが検閲耐性の観点からは問題があります。

ネットワーク構造上、特定のノードに情報が集中するため検閲の影響を受けやすいのです。

これらの特定のノードの規模が巨大化するにつれて、送金業務に対する規制圧力が増加し、効率的なルーティングをすることもできなくなります。

一方でBitcoin Cashは手数料が低いのでLightning Networkを導入して、トランザクションを特定のノードにまとめる必要がないので検閲耐性がある決済方法であると言えます。

11. Bitcoinは電子署名のチェーンであると定義している

Bitcoin Coreは、Segregated Witnessまたは略してSegWitを採用しました。

SegWitはすべてのトランザクションの一部であった電子署名を、ブロックチェーンの外に分離することで1つのトランザクションの容量を小さくしました。

しかしBitcoinのホワイトペーパーで、Satoshi Nakamoto氏はBitcoinを電子署名のチェーンであり、電子署名が一つでもかけるとBitcoinの完全性が損なわれます。

SegWitによりブロックチェーンの外に電子署名があることでマイナーのトランザクションの承認に電子署名の確認が不要であるため、理論上、予期せぬチェーンの分岐や資金の消失などに繋がる可能性があります。

SegWitがどんなに良いアイデアだとしても、オリジナルのBitcoinのコードやデザインを大きく変更をしてことは明らかです。

一方でBitcoin CashはSegWitを拒否し、意図的にSegWitがアクティベートする前にハードフォークを実施したため、ブロックチェーンの完全性を保持しています。

12. Bitcoin Cashはスマートコントラクトを実装予定

送金はこの新技術の最初のアプリケーションでしかないと、Bitcoinの開発初期段階で多くの専門家は言いました。

しかしスマートコントラクトの開発を可能にしたBitcoin Scriptのオペレーションコードの多くは無効になっています。

それがVitalik Buterin氏がBitcoinを捨てて、Ethereumを開発した理由です。

彼は基本的にコア開発者から、彼のアイデアや計画はBitcoinで歓迎されていないと言われました。

しかし今日、Ethereumはスマートコントラクトプラットフォームを支配しています。

一方でBitcoin CashはこれまでのBitcoinの開発過程で失われた機能をBitcoin Cashに再導入し、あらゆる種類のエキサイティングなプロジェクトを可能にする予定です。

Bitcoin Cashのニュース

2018年3月 米BitPayがビットコインキャッシュの取扱い開始を発表

2017年12月 ビットコインキャッシュのVISAデビットカードを発行を発表

2017年12月 Coinbaseがビットコインキャッシュの取扱い開始

2017年9月 SBI北尾社長が決算発表でBitcoin Cashが勝利するため、Bitcoin Cashを積極的にマイニングする旨の発言

2017年9月 仮想通貨の退職金ファンドであるBitcoin IRAにBitcoin Cashが追加

2017年8月 BitcoinのハードフォークによりBitcoin  Cashが誕生

Bitcoin Cashの概要

発行日2017年8月
トークン名称BCH
総トークン供給量2100万BCH
アルゴリズムSHA256
承認システムProof of Work
公式サイトBitcoin Cash公式サイト

玲奈の考えるBitcoin Cashの将来性

8月1日にBitcoin Cashが誕生した当時は、「Bitcoin Cashは一部のマイナー(Via BTC)の強硬なハードフォークで生まれた自分勝手な通貨で、Bitcoin Cashなんて認めない」と言って付与と同時に3万円台で売る人も多くいました( ゚ ω ゚ )

しかし現在では、BitPayなど実際の決済にも使われるようになってきていて、開発も進んでいる印象を受けます。   

依然として仮想通貨の王様はBitcoinですが、手数料の高騰スケーラビリティ問題による送金遅延の問題を抱えているので、その解決策としてBitcoin Cashに注目があつまるのは当然の流れだと思います(゚v゚*)     

実際にTwitterでも日を追うごとに「Bitcoin Cashが本物のビットコイン」という発言をする方も増えています。

Bitcoin Cashを基軸としたCoinExKucoinOKEXなどのBCH基軸通貨とした取引所がオープンし、決済店舗も広がりを見せるBitcoin Cashに今後ますます注目です。

ちなみに私はビッグブロック派でもビットコインコア派でもありません。

ビッグブロック派とビットコインコア派の対立は、堕落したカトリックに対してルターやカルヴァンが起こした宗教改革のようなものだと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 

カトリックもプロテスタントもどちらも正当なキリスト教であると譲らないように、ビッグブロック派とビットコインコア派のどちらにおいても、本当のBitcoinだと譲らないと思うので単純にどちらが将来性がありそうか自分で調べて購入するのが一番いいと思います。

宗教改革(しゅうきょうかいかく、英: Protestant Reformation)とは、16世紀(中世末期)のキリスト教世界における教会体制上の革新運動である。贖宥状に対するルターの批判がきっかけとなり、以前から指摘されていた教皇位の世俗化、聖職者の堕落などへの信徒の不満と結びついて、ローマ・カトリック教会からプロテスタントの分離へと発展した。

Wikipediaから引用

 

玲奈おすすめのBitcoin Cash購入方法

Bitcoin Cashは取引手数料が安いZaif取引所で購入することをおすすめします(n╹ω╹)η

Bitcoin Cashの購入方法
  1. Zaif取引所に登録する
  2. Zaif取引所でビットコインキャッシュを購入する

Zaif取引所は手数料が安いので仮想通貨を初めて買う方に一番おすすめの取引所です!(◍´͈ꈊ`͈◍)

▽Zaif取引所公式サイトはこちら

 

 
このブログを書いている人

丸の内OL3年目の玲奈です。2017年6月から仮想通貨投資を始めました!

誰にでもわかるブログを目指します(∩˃o˂∩)


仮想通貨を買う前に必ず読んでください

▼玲奈おすすめの取引所ランキング

仮想通貨を初めて買うなら手数料が安いZaif取引所が一番おすすめ!

いろんな種類の仮想通貨をお得に買える取引所

人気のリップルを買うならビットバンク!

▼仮想通貨取引に最適なネット銀行

振込手数料無料の住信SBIネット銀行

仮想通貨取引で使うなら住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行のメリット・デメリットはこちら

Pocket
LINEで送る